中小企業

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サラセンが終わった後に「謂れのない物語」という最高の流行語が生まれたことが悔しくて仕方ないさごじょうです。

更新ができない中でコメントをいつもくださる皆様には感謝感謝でございます。パソコントラブルが起きたことは関係なく、多忙過ぎて余裕が全くない事や、そもそも記事に書くこともあまりなくコメントで良くね?っていうのもあったのかもしれません。今やネットも発言の自由は無いに等しいですからね。私が行くお店の人たちのSNSなんかも最初は結構とがってましたが、やはり客商売なので段々当たり障りのない事しか書かなくなってたりしますしね。それでも尖ってる人も中にはいますが。

こちらは第一回の時に表彰式に招いていただいたやつに久々の入選です。表彰式にオンラインでの出席をかなりにじり寄られて求められましたが、行けずに申し訳ありませんでした。

手短ですがこの辺で★

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日本ど真ん中祭り

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愚痴ったって良いじゃないか、ぶろぐだもの、さごをです。

これは小樽だったかな、お土産的なものです、北海道のものだけあってむちゃんこ美味しかったです。賞品はほとんど名産品が来るのでどれも美味い。たまに例外あり、でも書けませんね。

今だから言えますがこのコンテストはウェブ番組に出演みたいなのが条件だったので軽く出演しました。アナウンサーの小倉さんが司会で簡単な質問に答えるといったものでした★

他の人たちは和気あいあいでしたが私は最後だったのもあったり部屋が暗かったり私自身話すのが苦手なのもありで何も言えず。明らかに向こうが時間が押してて急いでいたのが伝わってきたのもあって大変でした。今回はウェブチャンネルみたいなものでしたがつくづくテレビって自由に発言なんてできるもんじゃないたと思いました、まだ関西は好きなこと言ってるようにも見えますが、やはり進行や番組趣旨が第一で個人の意見なんて言うことはできないんじゃないかなあと超ド素人として出演をして感じました。だからユーチューブに流れるんだろうなと。

しかしコロナ禍で色々なものが変わっていきますがウェブ表彰式も今後は主流になっていくのかなと感じております。主催者が楽ですからね、結局。今の私には出席する気力が余りないとはいえ、それでもこれまでを思うと寂しい限りです、そもそもコロナ前からかなり減ってしまってましたからね。

番組に出てたずんのやすさんのサインが欲しかったのですが、言える空気ではなかったのであきらめたさごじょうでした。

 

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みんゆう年間

 

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中本タンメンをゆっくり食べたいさごじょうです。

インタビュー記事が掲載された新聞を最初のころは貰ってたのですが、来ないのが普通になってしまいました、トホホ。

一時賞品の発送の遅延があったりとバタバタしましたがまた安定してきました、頑張って続けてください★

こちらのコンテストはかつて結構な期間を楽しませてもらった方に勧めていただいて以来ずっと参加してます。もう別の趣味に専念されているようですが今も健在でいるようなので安心です。もうこちらには戻ってこなくていいですよ、ホホホ、まあ見てないと思うけど。

そう言えば別コンテストでもインタビューされて冊子かなんかに乗ると聞いてましたが音沙汰無しですね。いちいち督促することもしないんですが、それなりに時間を割いて一生懸命回答しているんでそのへんはきっちりやってほしいなあと思います。まあ私も相手に話を聞いて文字にすることをわずかながらやったことがあるんですが、やっぱり記事の作成に気が行ってしまって相手への感謝とかに気を回す余裕が無いんですよね、だから一応気持ちは分かるのです。

六月は祝日が無いからしんどいですね、お金を貯めて一日も早くリタイヤしたいですが無理っぽい。でも時間がいっぱいあるからと言っていい川柳が作れるかはまた別の話。

ではまたね。

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釜石の税

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KOKIの主演映画がスラムダンクの映画より集客することに一億ジンバブエドル。さごじょうです。

更新しててもしてなくてもアクセス数が変わらず、コツコツ見てくださってる方、すみませんです。いつも言ってる通り多忙なのと本業(川柳)の方も中々面白い感じになってるので大変っす。

ベルセルクの作者が亡くなってしまいましたね。はるか昔の学生時代にクソつまんねー授業があったので時間がもったいないから、借りて読んでたのですが、刺激が強すぎて参りました。正直生きていても完結したのかどうかといった壮大なストーリーでしたね。

でも名作って終わらせてなんぼじゃないかと思います。今現在も風呂敷が広がり過ぎて終わるのかという作品や惰性でつまらなくなっても終身雇用のために続いているような作品もあるみたいですが、そういった意味でも鬼滅とか巨人は立派ですね。もちろん三浦氏は急逝でしたので本人が一番つらいかと思いますが。

さてさて本業の話ですがますますSNSというかツイッター系が幅を利かせてますね。応募フォームやメール、はがき系は減る一方です。特徴としては審査がかなり早いですね。形式がどうあれそれに合わせて応募していかないと乗り遅れてしまうので頑張らないといけませんね。

それではオリラジあっちゃんのお子さんがシンガポールで徴兵される頃にまた更新します。

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おにぎり川柳

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受賞者の発表は商品の発送をもって代えさせていただきます、ということは作品は分からぬままなのか? さごじょうです

下関のJAから賞品をいただきましたが、入賞句が分からないです。発表もあるのかしら。

とりあえず野菜を貰ったのですが、むちゃんこ美味しかったです。川柳でもらうローカルフードはとにかく美味しいです。現地に小旅行とかしないとお目にかかれないようなレアなものが得られるのが、公募川柳の魅力の一つですな。

話は変わりますが極楽加藤が吉本とのエージェント契約を解除されたそうで。今の吉本は現経営陣と超トップのタレントたちによってのし上がってきたわけで、それ以下のタレントはその礎の上で活動させてもらっている状態なので、今回の対応もやむなしなのかなと思われます。

人々の目にはテレビに出てる人たちしか目に入りませんが、その仕事を社員たちが調整して調達しているわけなので、そのへんに対する意識が余りないような気がします。ダウンタウンでさえNSC一期生時代は劇場を自分たちで予約して、チケットは手売り、ギャラは交通費程度なので親の弁当持参でやってたらしいですし、今のトップの大崎氏は東京に進出するためにあれこれ策をめぐらせたようですし。一方今は劇場があるし、一発そこそこ名前が知られれば、〇〇評論家やパパタレママタレで仕事を持って来てもらえるしで、環境があるのが当たり前になってしまってるんでしょう。なのでトップからしたら粛清という言葉は使わないものの、粛清をする権利はあるように思います、この先トップが変わった時は別ですが。

飲食店なんかでも元気に店を回している人は実はトップじゃなくて、後ろの方で黙々とやってる人が経営者だったりすることがよくあって、結局待遇に不満があってもめたりするんですが、やはりマネジメントあっての物種なのでそのへんを分かるのが難しいんですね。

前置きが長くなりましたが、文句を言いたくなる時もあるものの、公募川柳も主催者へのリスペクトだけは欠かすことのないようにしたいと思います。準備から主催後の対応等々一つのコンテストにもとても多くの労力が割かれているわけですから、もちろん応募者の秀作があっての盛り上がりなのですが、開催への感謝を忘れないようにということを、今回の加藤の乱から再認識させられた次第です。

それではまた★

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ジャパンライダーズ

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礼を言うぞ浦飯、こんな力を出せたのは初めてだ、さごじょう10%です。

バイクのマナーの川柳です★物事を客観的にみるというのは非常に困難でしてよその地域に行くと分かるのですが、私のエリアの場合地面が平らなんですね。地面だから当たり前かと思われるかもしれませんが、少し遠出すると坂が多かったり大きな道が少ない地域もざらな気がします。なのでバイクよりも自転車が猛威を振るってまして弾丸のように至る所で飛び出したりするんですね。その分取り締まりも厳しいんですが。

偶然にもサインもこちらの地域のグループ出身の方のようです、サインも一時色々な人のヤツを頂きました★今回はかなり久しぶりのサインです。

それではまた★

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青春

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こんばんは、疲れ切っているのでやけくそ更新連発中。

失礼ながら賞品はかなりささやかで、上位入選は地元枠でごっそり埋められているこちらのコンテスト、にもかかわらず応募してしまうのは何故か。それは主催者さんの情熱を感じるからである。テーマのせいか瑞々しいですよね、こちらは。

こちらは確か徳島ですが高知から表彰式のお誘いがありました。丁重に断らせてもらいました、すんませんぜよ。

ブログも一時に比べてオワコン化してきてて何か違うことがしたいと思いつつもぼちぼち続けております。

というわけで今年もありがとうございました、この父母会ってのがまたじんわりと冷えた心を温めてくれます★ではでは

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光友会 ふくし

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マスメディアがそろそろ言いそうなこと「一人クラスター」。さごじょうです。

南さんというフォークシンガーがライブ中に亡くなられたそうで、私世代ではこうせつさんしか知らないんですが、シンガーがライブ中に死ねるってのは本望なんでしょうか。私がリスペクトする漫画家さんの手塚さんやF先生も作品を描き続けながら逝かれたようですし、私も願わくば創作中にお願いしたいんですが、なかなかそうはいかないんでしょうね。

いきなり辛気臭い話から始まりましたがマンガ繋がりでSLAMDANK,以下SD,が映画化だそうで興奮してます。今年はビートルズのお宝映像が詰まった映画をやるそうなんですが、日本のある一定の世代にとってはこのSDの映画の方がはるかに大事件だったりします。私もこの世代に属するわけで、オリジナルなのかアニメ化されなかった部分なのかでぐるぐる頭の中が渦巻いているわけです。もっとマニアな人たちが声優事情なんかも考慮してたりして、もうそれはそれはよくぞこの鬱憤が溜まった時代に活力をくれるようなことを企画してくれたなと、思うわけです。

一方SDの作者さんも含め現在全然進んでいない超大作もいくつかありますね。考えてみたら現在の人気作を終わらせてしまうと一旦無職状態になるわけで、次の作品がヒットする保証もないわけで、そうすると今の作品を適当に引き延ばしたりなんてのも致し方ないのかもしれません。

芸人なんかも一発当てて名前を売った後に評論家なんかに転身して上手いことやってる人が増えましたね、てか芸人の数が増えてるんだけど。みんな生活かかってますものね、道楽で川柳やってる分際がとやかくいうもんでもありません。

おっと、長話が続いてしまいましたが写真はふくしがテーマのヤツです。
一番になりました、細く長くが信条ですが、やっぱうれしいね、ありがとうね、それじゃあまたね。

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立山よにゃ。さごじょうです。

ガキの24時間が色々言われてますがオールドファンとしては論争なんてどうでもいいくらいもうすっかり見なくなってしまいました。

さて山川柳なわけですが、登山の世界も中々奥深いようで、最近知ったのですが数年前にエベレストで死亡した有名登山家がいたらしいのですが、色々と言われていた人のようでボクシングで言うとあの兄弟みたいな感じだったようです。登山雑誌でも腫れもの扱いで、真の登山家の中では当初から警鐘を鳴らされていたにもかかわらず、耳を貸さずといった感じだったようです。ある人が、「全然大したことないから、本人に言ってもらっても反論できないと思うよ。」と言っていたのが印象的でした。

目立ちたい稼ぎたいといった欲と当人の実力が開きすぎて現実が見えなくなることでこう言った人物がどうしても生まれてしまいますね。何よりそれを利用する団体がいることで拍車がかかってしまいます。亡くなった人は風船おじさんみたいなものだというコメントも見かけました。

川柳で人の作品を盗む人や受賞歴も無いのに実力者扱いみたいになっている人なんかもそういった類なんですよね。登山なら命を落としているレベルということです。

とはいえ功罪の功の部分も多少あり、マスコット的な存在となることでその分野の知名度を上げるという働きはしてるんですよね。私も格闘家がやってるユーチューブを見てたので、総合格闘技が結構好きになりましたし。

馬鹿と言った方が馬鹿なんて言ったりしますが、誰もが発信者になれるこのご時世では天才と名乗れば天才になってしまうんだなと感じる今日この頃です。

それではまた!

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四季倶楽部

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お前らが休んでいるとき、俺は川柳を作っている。お前らが寝ているとき、俺は川柳を作っている。お前らが川柳を作っているときは、当然俺も川柳を作っている。 フロイド・サゴウェザーです。 これ、前も言ったかも。

昨年も消えることなくいれたのは皆さまのお陰です。

アルコールの賞品が結構続きました。こういうのは続くものなのです。下のはTシャツです。四季倶楽部さんも気づけば結構な老舗コンテストになりましたね★コロナで苦しい中、本当に感謝です。

川柳づくりはしんどい、しかし川柳を作っていると時間があっという間に流れる、楽しい時間はあっという間と言われる、だから川柳づくりは楽しいということになる、のか? さごじょうでした。

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