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おにぎり川柳

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受賞者の発表は商品の発送をもって代えさせていただきます、ということは作品は分からぬままなのか? さごじょうです

下関のJAから賞品をいただきましたが、入賞句が分からないです。発表もあるのかしら。

とりあえず野菜を貰ったのですが、むちゃんこ美味しかったです。川柳でもらうローカルフードはとにかく美味しいです。現地に小旅行とかしないとお目にかかれないようなレアなものが得られるのが、公募川柳の魅力の一つですな。

話は変わりますが極楽加藤が吉本とのエージェント契約を解除されたそうで。今の吉本は現経営陣と超トップのタレントたちによってのし上がってきたわけで、それ以下のタレントはその礎の上で活動させてもらっている状態なので、今回の対応もやむなしなのかなと思われます。

人々の目にはテレビに出てる人たちしか目に入りませんが、その仕事を社員たちが調整して調達しているわけなので、そのへんに対する意識が余りないような気がします。ダウンタウンでさえNSC一期生時代は劇場を自分たちで予約して、チケットは手売り、ギャラは交通費程度なので親の弁当持参でやってたらしいですし、今のトップの大崎氏は東京に進出するためにあれこれ策をめぐらせたようですし。一方今は劇場があるし、一発そこそこ名前が知られれば、〇〇評論家やパパタレママタレで仕事を持って来てもらえるしで、環境があるのが当たり前になってしまってるんでしょう。なのでトップからしたら粛清という言葉は使わないものの、粛清をする権利はあるように思います、この先トップが変わった時は別ですが。

飲食店なんかでも元気に店を回している人は実はトップじゃなくて、後ろの方で黙々とやってる人が経営者だったりすることがよくあって、結局待遇に不満があってもめたりするんですが、やはりマネジメントあっての物種なのでそのへんを分かるのが難しいんですね。

前置きが長くなりましたが、文句を言いたくなる時もあるものの、公募川柳も主催者へのリスペクトだけは欠かすことのないようにしたいと思います。準備から主催後の対応等々一つのコンテストにもとても多くの労力が割かれているわけですから、もちろん応募者の秀作があっての盛り上がりなのですが、開催への感謝を忘れないようにということを、今回の加藤の乱から再認識させられた次第です。

それではまた★

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ジャパンライダーズ

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礼を言うぞ浦飯、こんな力を出せたのは初めてだ、さごじょう10%です。

バイクのマナーの川柳です★物事を客観的にみるというのは非常に困難でしてよその地域に行くと分かるのですが、私のエリアの場合地面が平らなんですね。地面だから当たり前かと思われるかもしれませんが、少し遠出すると坂が多かったり大きな道が少ない地域もざらな気がします。なのでバイクよりも自転車が猛威を振るってまして弾丸のように至る所で飛び出したりするんですね。その分取り締まりも厳しいんですが。

偶然にもサインもこちらの地域のグループ出身の方のようです、サインも一時色々な人のヤツを頂きました★今回はかなり久しぶりのサインです。

それではまた★

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